株式会社アマナが運営する、多様な領域のクリエイティブ人材が企業の変革に伴走するサービス「GreatRIVER」。そのnoteで、領域を越えて活動する3名による座談会記事が公開され、kasanari代表の坪田恭平が参加しました。
座談会には、TUMUGI代表の竹内正人氏、Arc Design Inc.代表のメリカー庸子氏と共に参加。それぞれの「越境」のスタイルや、大企業の中で人と組織を動かすときに大切にしていること、AI時代に人が担うべき役割などについて語り合いました。
▼座談会の主な内容(坪田の発言より)
- 異なる概念が「重なる」部分にこそ新しい価値がある、という社名に込めた考え
- ビジネスとアートを行き来しながら、コンサルティングと並行して制作を続けていること
- 大企業のプロジェクトでは、関わる一人ひとりの動機に目を向け、組織の中で抑えられがちな思いを引き出すことを大切にしていること
- AIは「つくりたいもの」を実現するための道具であり、人の意思を引き出すことが、これからの競争力の源泉になること
記事の全文は、下記URLからご覧いただけます。
GreatRIVER(note)「【創造性人材たちが語る】紡ぐ・重なり・真ん中。それぞれの越境論」
https://note.com/greatriver/n/nea33ca277549
kasanariは今後も、Artの視点を取り入れながら、企業の中にある一人ひとりの意思を事業や組織の力に変える取り組みを続けてまいります。
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出典:GreatRIVER(株式会社アマナ)note



